2008年07月01日

とある魔術の禁書目録 2

まあ勿論小説ではなく漫画の方の話ですが。
同時発売の超電磁砲2巻と小説16巻は買ってたんだけど、こっちは超スルーしてたので今日買いました。
まあ、2巻で小説1巻分が終わるというのは聞いてたので特に言うことというとねーちんの格好はいつ見てもエロいということぐらいなのですが。

最後まで読んだら、ここで終わらないとか書いてあって軽くびっくり。
ここで終わらないと終わり時が難しいと思うんだけどなあ。
まあそんなこと言いつつ、俺は原作信者として買っちゃうんだろうなあと思いつつ読んでみると次巻の予告が。


記憶を無くした上条当麻は、いつものように超能力者の御坂美琴に絡まれる。戸惑う当麻の前に美琴そっくりの女の子が現れ…。



……あれ?
ディアボロさんがイタリアから学園都市に来たらしく、何か途中が消し飛ばされた気がしますよ?

まあそれはそれとして買いますがと言うかむしろ喜んで買いますが。
そして出番と言うか存在が消し飛ばされても問題なくシリーズが続く当たり、姫神さんは哀れな子だと思います。本編でこれ以上活躍することもないだろうしなあ。哀れなり。
posted by 右近 at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画・小説
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