2006年01月26日

久しぶりに本屋にいった

何か色々出てたので、ちょこちょこお買い物。

フルーツバスケット19/高屋 奈月/白泉社
終盤に向けていろんな人間関係が色々と。
ハルとリンの話は全巻で一応決着もついたし、神楽の話も終わったし。
そんなわけでメインキャラであるところの透&夾と由希&真知の話が。っていうか真知がっ!
登場当初はまさかこんないい感じのキャラになるとは思いもしませんでした。
真知ってある意味ツンデレ? いやちっともデレりそうに無いが。

魔法先生ネギま!13/赤松 健/講談社
武闘会編終了。
いや結構長かったけど、終わったとたんに何の不自然さもなく日常編に戻れる当たりこの作品は偉大だと思います。
っつーか、連載とほとんど間が開いてねえな。
とりあえず、産みの親のハカセとネギ君の間で揺れる茶々丸を早く見たいです。いやいやマジで。

怪物王女1/光永 康則/講談社
チェーンソー振り回すゴスロリ服着た姫に期待して買ってみた。
まあまだ1巻は主要キャラ顔合わせ→バトルの始まりみたいな感じなのでなんともいえないかもしれませんが、姫の容赦の無さはステキです。
サーベル→チェーンソー→電気ショックとまあ色んなものをどかどかと。
とりあえず2巻も買うかねー。

こわしや我聞9/藤木 俊/小学館
最終巻。
ぶっちゃけ連載分見てたので急いで買わなくてもいいかなー、と思ってたんだけどさくっと購入。
でも読んでったら今回は巻末のおまけ4コマに続いて「3年後」な後日談が追加されてました。
うん、単行本でのサービスってのはこう言うのが望ましいかもしれない。
posted by 右近 at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物
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